音楽活動の軌跡【シリーズ⑳】

blogネタに困った時に使うシリーズネタ第二弾「音楽活動の軌跡」の第二十回です。



シリーズ最後を締めくくるのは「茨城バンド編」です。



茨城に来て早速メン募サイトでバンド加入希望でいくつかのバンドでスタジオ入りしました。

その中である同年代のベテランバンド加入の話が合ったのですが、、、ここでそれまでの己の怠慢を痛感しました。

つまり同年代で音楽をバリバリやっている面子の中に入るとオレのBassistとしてのレベルが追いつけなかったんですよね。

社会人になってからバンドはやっていましたが、仕事やユニット活動が忙しくてほとんどBassを練習しなかったツケが回ってきたんです。

「イイ面子とやるにはオレの腕が足りない…(;_;)」

悔しく情けない思いをしました。

当時は8beatばかりやっていたんで16beatは苦手でしたがそこを見事に突かれた感じでした。

「ここで引いては男が廃る」ってことで、40歳から実力アップの為の地道な練習に取り組みました。

その練習は今でも進行中ですが、今になってあの時奮起して良かったなぁと思います。

16beatを弾けるようになってこそ、Bassの真の楽しさを味わえているって思うからです。

よい刺激を与えてくれたそのバンドの面々に深く感謝しています。



そういう中、一つのバンドに参加することが決まりました。

スカバンド『HOTSTEPS』。

個人的には「スカ」を初めてやったのですが、こういう風に弾くとスカっぽくなるんだと大変勉強になりました。

色々なジャンルをやってみるものだと思いましたね。

初心者の若者の中にオッサンが一人の状態でしたが、初ステージやるまでがんばろうってことで一緒に練習しました。

こうしてオレ自身も茨城での初Bassステージを迎えることが出来ました。



その後、比較的年代の近いオリジナルバンド『MachineD.I.C』に加入しました。

Guitar:Mitsuruくんが作る曲(8Beat主体のハードロック)をバンドでアレンジしていきました。

このバンドでの活動で本格的に茨城でのバンドデビューした感じになりましたね。

残念ながらもろもろあって、2年くらいでこのバンドは活動停止となりました。



ちょうどその頃、その後のバンド活動を大きく左右する一つの出会いがありました。

G:大明神センセイとの出会いです。

元々はユニット活動(MaRizz)の対バンで知り合いましたが、意気投合しバンド活動することとなりました。

最初にやったのは洋楽ロックのカバーバンド『F.T.O.B(ふっとぶ)』でした。

Drumはその後もずっとリズム隊を組んでいるtakumiさん、Voは『MachineD.I.C』のVo:Boggyでした。

その後Vo:Boggyが脱退し活動停止になりましたが、

バック3名は『風来-furai-』(Vo:tomomi)⇒『NeverSayNever』(Vo:Natsukey)⇒『一刻館』(Vo:響子)と、

計4バンドに渡り、洋楽・邦楽カバー、オリジナルとご一緒させていただいています。

●『NeverSayNever』金魚(オリジナル)



この間、大明神センセイからは沢山の事を教わっています。

アクセント、音の強弱、アレンジ、グルーヴ等、バンド演奏の奥深さを学んでいる感じです。

プロとアマの演奏ってこういう細かい差?の積み上げなんだと勉強になりました。

『一刻館』は現在も活動中ですが、引き続きがんばってBass精進していきたいと思います。





Bass以外にもE.Guitarでいくつかのバンドに参加しました。

茨城でのE.Guitar初デビューは『てらかどカンパニー』。

最初はBassで参加しましたが、途中からE.Guitarが弾きたくなってBass:あいちゃんをそそのかし(笑)、E.Guitarに転身しました。

●【てらかどカンパニー】かいじゅうのバラッド



ハチャメチャですが楽しいバンドでしたね。



E.Guitarを弾くと新しい楽器が欲しくなるもので、新しいGuitarを購入しました。

オレはずっとテレキャスターを使っていますが、ハムバッキングの音が欲しくてレアな限定モデルを購入しました。

●FenderUSA:Limited 60th Anniversary Tele-bration Series Mahogany Telecaster



その後も企画歌謡曲バンド『レモネーズ』、ガールポップバンド『HACO』でもE.Guitarを弾かせてもらいましたし、

現在もオリジナルロックバンド『ANOTHER/HEAVEN』に加入させていただいております。

この楽器が活躍できるように引き続きがんばりたいと思っています。





Bassでは他にスポットで企画バンドで演奏させていただきました。

企画カバーバンド『ラテンサマーズ』、セッションバンド『CrazyJoeBand』、

企画ガールポップカバーバンド『HAKO』、オリジナルガールズロックバンド『SmileEyes』(※サポート)。

アコースティックでは『taCoRise』さん、『YURIE』ちゃん、『由伎』ちゃん、『AiKo』さんへのゲスト参加もさせていただきました。

色々なミュージシャンの皆様と演奏させていただき勉強させていただきました。

これからももっとBassのウデを精進させて、色々なミュージシャンとご一緒したいですね。





と言うことで20回に渡るオレの音楽活動の回想録シリーズを終了したいと思います。

これからもまた新たな歴史が積まれていくこと願っております。

ご愛読ありがとうございました!

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音楽活動の軌跡【シリーズ⑲】

blogネタに困った時に使うシリーズネタ第二弾「音楽活動の軌跡」の第十九回です。



オリジナルユニット活動を辞めることとなったオレですが、ライブ活動は続けたいと思いました。

当時、臨時ユニット?として気まぐれ活動をしていた『灯音(ともおと)』をパーマネントな活動にすることにしました。

ちょうどタイミング的にVo:tomomiちゃんのメインユニットも活動停止になった為です。

『MaRizz』サポートCho:ayaさんをメンバーに誘って3人編成のカバーユニットとして活動を始めました。



そしてメンバーそれぞれのオリジナル曲を持ち寄って3曲入りのデモ音源も作成しました。

●「灯」※以前『shi-ta』でやっていた楽曲のアコースティックカバーです。





この音源録音で元メジャーシンガーのVo:tomomiちゃんの歌唱力にビビりましたね(^^;)。

レコーディングするとアーティストの実力はよく分かるもんです。

これはオレもなんちゃってギタリストながらもう少し音を改善しなきゃと思いました。

そこでアコギを新調することにしました。

●Taylor:110ce Sunburst Special ※オレ的には初めて購入したまともなアコギだと思っています。





その後、Cho:ayaさんのHappyWedding、Vo:tomomiちゃんのHappyWeddingで『灯音』も活動停止となりました。

相方たちが次々に嫁に行って寂しくなりまして、、、と言う訳ではありませんがここでアコギユニット活動も辞めることにしました。

理由は左手中指痛が悪化してきたためです。

アコギが一番負担がかかるんですよね。

時間だけでなく身体の制約もかかるんですから、音楽を続けていくのはなかなか大変なことだと感じます。

これ以降は、バンド活動が主で、アコギはサポート参加やスポット出演レベルで活動することとなっています。



またウクレレも少し弾くようになりました。

最初は娘のおもちゃで買ったのですが、気軽に遊べそうだったのでそこそこ弾けるようになりたいなと。

そこでピックアップ内蔵のエレウクレレを購入しました。

●Ibaneze:UEW20SME



せっかくなのステージに立ちたくてソロ弾き語りで活動していた『AiKo』さんにお願いして、

ウクレレユニット『とびうお』を一緒にやらせていただきました。

音楽性の違いで短期間のユニット活動にはなりましたがよい経験になりました。



他にもそれまでのノウハウを活かしてレコーディングのお手伝いなんかもしました。

『mana』ちゃんや『YURIE』ちゃんの1stデモ音源作成で自前機材でレコーディングをしました。

最初ってなかなかお金かけられないですからね。

そんなスタート時のお手伝いが出来ればと思った次第です。



コンポーネントなユニット活動以外でもサポートアコギ演奏をしたりもしました。

『MaRizz』Cho:ayaさんが弾き語りデビューするまでの間のアコギサポートをしたり、

『とびうお』で一緒だった『AiKo』さんのバック演奏をしたり、

バンドで一緒だった『Natsukey』さんのバック演奏をしたり、

対バンでご一緒した皆様とセッションしたりって感じです。

そういう意味ではアコギ演奏をする機会はこれからもあるでしょうね。



次はいよいよシリーズ最後となる茨城バンド編です。

お楽しみに(^_-)-☆。

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音楽活動の軌跡【シリーズ⑱】

blogネタに困った時に使うシリーズネタ第二弾「音楽活動の軌跡」の第十八回です。



いよいよ最終編の茨城での音楽活動です。

と言っても現在進行形でもありますが(^^;)。



地元が茨城と言っても二十年ぶりに戻ってきたわけですので、ゼロからの出発でした。

ユニットVoをメン募サイトで探す傍ら、群馬時代の知り合いバンドがツアーに来ていた90EASTに行ってみました。

通勤途中でもあったので、どちらかと言えば呑みに寄っていた感じですが(笑)。



そこでこの辺りの音楽事情の情報収集をし、「オレも音楽やる人です」アピールをする為に弾き語りソロでステージに立ったりもしました。

そうこうして約半年。

メン募サイトで応募してきた『MaRizz』Vo:mariと巡り合いました。

当時のmariは19歳全くの初心者。

彼女の声質と可愛らしいルックスに惹かれ、これまでのノウハウをフル活用しマジメに売り出そうとがんばりました。

ちなみに『MaRizz』と言うユニット名はVo:mariにzzを付け加えただけですが、これだと「まりず」ではなく「まりっつ」て読むんですよね(^^;)。

でもネットで名前を検索するとトップに表示されるようにするため、敢えてzzを付けました。

これはそれまでの活動で学んだノウハウの一つです。



そして打ち込み音源もリニューアルし、完全なDTM環境に切り替えてパソコンで全編集が出来るようしました。

デモ音源の音質も格段に向上できたと思います。

ホームページも一新し、もろもろのPRツール環境もそれなりに準備しました。

しかし、問題はmariへの音楽指導(^^;)。

ぶっちゃけmariは音程音痴&リズム音痴だったんですよね(笑)。

楽曲はそんな面が目立たないような曲を試行錯誤して作り直しました。

ライブも打ち込みだと唄のアラが目立つのでアコースティックのみにしました。

更にVocal教室に通ってもらい、音楽面もキチンと指導してもらうようにしました。

先生も熱心に指導してくれて、オレともやり取りをしながら二人三脚?

二年もした頃には格段にレベルアップすることが出来ました。

↓「明日へのチカラ」※ここまで唄えるようになったのは当初から考えるとサプライズレベルです(笑)。





結果オーライですが、それまでオレはめちゃ苦労しました。

当時のmariは生意気盛りでしたし、裏方の音作りやブッキング等の営業活動はほとんどオレがやっていました。

当時は「若いコ捕まえてプロデューサ気取りのオッサン」と揶揄されたこともありますが、

オレの苦労と努力はこれまでの音楽活動で最高レベル(仕事以上?)でした。

でも「最後になるかもしれないオリジナルユニットなので可能な限りがんばろう」という想いでやり続けましたね。

そして最後にアルバムを作ったところで、mariのHappyWeddingとなり活動停止となりました。

●home-海の見える街- ※mariの地元日立市を唄った曲です。一番演奏した曲かもしれません。





『MaRizz』活動を終えた頃、それまで作ってきた楽曲を振り返って一つの疑問が芽生えてきました。

「オレの作る曲ってどうなのよ?」

もしかしてアレンジの問題かな?と思って「初音ミク」で過去曲の打ち込みリメイクして試行錯誤したりして(^^;)。

●元気を出して ※初音ミク打ち込みリメイク





そして一つの結論が、、「オレの曲(メロディ)はもう時代に合わないんじゃね?」(笑)。

オレの感性が時代について行けない状態になっていると感じたんですよね。

そう思い始めていた頃、バンドの方のメン募つながりでVo:ひなたちゃん(当時25歳)と出会いまたユニット活動を始めることになりました。

11代目ユニット『hinata』です。

そこで「もう一回チャレンジしてみよう」と言う事で新しい楽曲スタイルを目指して2曲ほど曲を作りました。

しかし、形にする間もなくVo:ひなたちゃんが病気で体調不良となり約半年で活動停止することとなりました。

これは「もう潮時だぞ」って運命なのかな?と思いましたね。



仕事も忙しくなった時期だったので、これを機にオリジナル曲を作るのを辞めることにしました。

2000年から開始したオリジナルユニット活動ですが2015年まで約15年の活動を行って終焉を迎えました。

自作オリジナル曲で自分の音での最前線での音楽活動をずっと続けてきたつもりでしたが、ここで引退した感覚です。

それまでオレの音楽にお付き合いしてくれた皆様に深く感謝です。

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音楽活動の軌跡【シリーズ⑰】

blogネタに困った時に使うシリーズネタ第二弾「音楽活動の軌跡」の第十七回です。



今回は群馬での音楽活動:バンド編です。

群馬に住んでまずメン募で「Bass加入希望」を行いました。

2つくらいのバンドに加入しましたがいずれもスタジオは入りましたがライブには至りませんでした。

「バンド活動はムズカシイ」と思っていた頃、ふと泥酔で入ったBarのマスターとスタジオセッションをすることになりました。

そのセッションがきっかけで、マスター(花ちゃん)の新規バンドメンバーに誘われることとなりました。

『ザ★ハッスル』への加入です。縁とは不思議なところで出来るもんですね(^^;)。



パンクバンドだったのですが、スタジオセッションしながら曲を仕上げていくスタイルは初体験だったので苦労しました。

しかし、Drum:平石さんがめちゃイイDrumだったのでなんとか続けられましたね。

そしてこのバンドのライブではVocal:花ちゃんのカリスマステージを魅せつけられました。

若かりし頃衝撃を受けた上手い下手以外の「良いバンド」の意味を実感として味わうことができたバンドだと思います。



●THE★HUSTLE'03/逃がしてやれ!





毎回泥酔でライブをやるロックな(笑)バンドでしたが、

感性で音楽をやるメンバーだったので色々揉めることもありました。

オレも酒癖がめちゃくちゃ悪い時期だったの皆さんに迷惑をかけましたしね(>_<)。

そんな中、ビート感にこだわるリーダ(花ちゃん)と大喧嘩。

オレのプレイスタイルを全否定された気になり、己の意地でピックベースで弾くようになりました(笑)。

結果的にはそれはそれでバンドにあっていたので良かったのかもしれません。



そして最後にフルレコーディングでのアルバムを作りました。

リズム隊(Drum、Bass、リズムGuitar)は全て一発合わせ。

数回テイクして一番良いテイクを使う方式でした。

「ライブ感を出したい!」とのリーダの意向でしたが、これは緊張感があってよい経験になりました。



●THE★HUSTLE/やらせてくれ







ちなみに群馬ではE.Guitar修行をしたくなり、E.Guitarでバンドに加入しました。

『LECENCE』です。上記の『ザ★ハッスル』とは真逆のスタイルのバンドでした。

皆同世代のサラリーマンでしたので、会社の延長みたいで(笑)、なんか落ち着いた気がします。

このバンドに所属した時期はもうアラフォーでしたからそういう年頃になってたのかもしれませんね(笑)。



●LECENCE/start it on







群馬でユニット活動、バンド活動を通算7年間の活動を実施し、仕事の関係で茨城へ異動することになりました。

長野、群馬で過ごした延べ10年間はユニット活動中心でBassを全く練習しなかったんですが、これが後の後悔を生むことになります(^^;)。

次の茨城編をお楽しみに!(^_-)-☆

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音楽活動の軌跡【シリーズ⑯】

blogネタに困った時に使うシリーズネタ第二弾「音楽活動の軌跡」の第十六回です。

群馬での音楽ユニット活動の後半戦になります。



6代目ユニット『PowerVox』の活動停止ライブの際に、一人の女のコが声をかけてきました。

以前対バンをしたコだったのですが活動していたバンドが活動停止になったとのことでした。

そこで、この女のコ「hiy(当時27歳)」と7代目ユニット『hie's』を結成することとなりました。

当初は打ち込みで活動していましたが「アコースティックがよい!」との要望で、アコースティック中心の活動となりました。

アコギ一本では寂しいので、カホンとFlute&コーラスにサポート参加いただきました。

Flute&コーラスサポートは、当時対バンでVo:hiyと仲の良かった『きぃこ☆クッキー』さんにお願いしました。

この「きぃちゃん」は天才肌。お陰で『hie's』は大人気?となりました。

『hie's』は約4年活動し、Vo:hiyのモチベーション低下?により活動停止となりました。

女のコのモチベーションを維持するのはムズカシイと痛感しました(>_<)。



●hie's/愛のキセキ





この時期『hie's』と並行して、Vo:Coto(当時27歳)と8代目『coto's』を活動開始しました。

元気な『hie's』と癒しの『coto's』の二本立てで活動していましたが、Vo:CotoのHappyWeddingで1年程で活動停止となりました。

引き続き、Vo募集で知り合ったVo:SACHi(当時23歳)と9代目ユニット『shi-ta』を活動することとなりました。

先の『hie's』活動停止は突然だったので、『shi-ta』でその後の各オファーをスムーズに受けられたので助かりました。

活動を一本に絞らないやり方はこの時がよい教訓となりましたね(^^;)。

その後オレが茨城に転勤となりましたが、次のユニットが立ち上がるまでの期間は『shi-ta』にお手伝いいただきお世話してもらいました。

この頃から相方をムスメのように思うようになったのかもしれません。



以下の「灯」群馬時代の最後に作った曲です。

諸事情あって最も想いを込めて作った曲です。

茨城に来てからも『灯音』の定番曲として使ってもらえてスゴク嬉しく思っています(^^♪。



●灯/shi-ta





ユニット活動とは別ですが、この頃に初挑戦したことが2つあります。

1つ目は、弾き語り(ソロ活動)です。

きっかけは企画イベントの余興で唄ったことだったのですが、ある時に一人でもステージをやれる準備はしておくべきと思った為です。

それは当時のVo:SACHiが当日に体調悪化したことがあって、ステージに穴をあけられずに無理なステージをさせてしまったことがありました。

そこでそんな非常事態の際には、オレが代理でお詫びステージやってステージスケジュールに穴をあけずに対応することができればと思ったんです。

幸いなことにそこまでの事態はこれまでなく過ごせていますが、これをきっかけにソロ活動をするようになりました。



2つ目はアコースティックのサポートBassです。

『hie's』のサポートメンバーだった『きぃこ☆クッキー』さんがピアノ弾き語りソロステージを始めた際に、

「一人では心細い…」とのことでサポートメンバーを入れて演奏されていました。

その1つのバージョンとしてサポートBass(フレットレス)を弾かせてもらったんです。

ここでピアノという(ベース音ありの)鍵盤楽器にBassを合わせることのムズカシさを痛感しました(>_<)。

何も考えないで弾くとピアノのベース音とぶつかっちゃうんですよね。。。

これはよい経験になりました。



と最後にBassに関して触れたところで、次回は「群馬での音楽活動:バンド編」を書きたいと思います。

お楽しみに(^_-)-☆

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